今年の「天神さんの古本まつり」

まぁ、まぁ、象々さん!
皆さんお忙しいようで、更新が滞っておりますぞ。
これから、月間の更新回数に応じて会長から金一封が出るとかにすれば、みんな頑張るのでは? などと酔ってもいないのにヨ(ッ)タ話、とはこれいかに。
今年の「天神さんの古本まつり」は平成23年10月7日(金)から11日(火)まで ですよ。
大阪古書「研究会」などとたいそうに名乗っているにもかかわらず、最近は全然研究発表をしておりませんでしたが、近々図書館員さん達の会に呼ばれてお話ししに行くことになりました。
ライブラリアンの皆さん、いい機会を作ってくださってありがとうございます。
何となく、大阪弁で言うところの「かしこ」と「○○」の対決、になりそうな気もしますが、午前中の開催でシラフだと思われますので、大丈夫かと…。
…大丈夫ですよね、皆さん!


記憶にございません。

いま見たら、 全く記憶にない書き込み。昨日は、だいぶ、ぬる燗、飲んでたからねえ。暑いし、怪獣映画を見た後だったんで、ちょっと、変な感じだねえ。僕は、少しも遠慮深くないので、また書くよ。それにしても、あれだけ酔っぱらって、古書研のブログに書き込むとは。愛だね、これも、ひとつの。


静かにして、

 とよく家でいわれます。
奥さんに、馬鹿みたいなことはあまり書かない方がいいといわれたので、やめてやるやめてやる。文字数と世界文学に関しては、オリジナルの発想ではない気がするし。うーん、いつ、どこで、誰に聞いたのか?あるいは読んだのか?まあ、そうとう馬鹿馬鹿しい話ではあるが、最近、なにも、うまく思い出せない。