はずかしながら、キャッチボール。

 モズくんらしい、真面目な文章、色々考えさせられます。まあ、僕は、あまり深く考えないで、その場その場の勢いで、やっちゃうんですけどね。合同目録ですし、賑やかであればそれでよし、てなもんです。時々、もっと筋道の通った、しっかりした目録を作りたい、それが古本屋の王道ではないかと思うこともありますが、商売、というか、生活に忙しくて、なかなかそこまで手が回りません。ある程度の余裕がないと、本をそれだけキープできない、ということです。そういえば、梁山泊の草多くんの自家目録は、いつ完成するんだろうねえ?***厚生くんの、夏の目録も、そろそろかと。話はそれますが、秋の、天神さんの情宣、このブログをもりあげて、もっと沢山の人に見てもらうと言うのが一番の近道では?ネットは、世界中の人に繋がっているという話ですし。僕が云うとあまりリアリティありませんが、まずは足もとから、と。今日はビールだけなので、まだまともですかね?


目下の関心事

目録についての雑感を連投しているわたくしモズブックスですが、普段からずっと目録目録目録と目録のことばかり考えているわけではありません。たまたま以前から思っていたことを連投したまでです。まあ、古書目録自体、見るのは昔から好きでしたので、阪急古書のまち様とか、京都古書研究会様とか、その他個人古書目録なんかを寝る前に眺めたりはしていますが。別に、四角四面の難しい顔をして「目録とは?」「かくあるべき!」など、沈思黙考してやなんかいません。目下の関心事は第3回目の総選挙を終えたAKBにおいて、自分の推しメンの順位変動などを気にしながら、AKB内の力学がどう変わってしまったか、ブブカ最新号を読みながら考えていることくらいです。たとえば、チームBのエースの座から転落した、まゆゆの動向なんかは、わたくしでなくとも、とても気になりますよね。


今年の「天神さんの古本まつり」

まぁ、まぁ、象々さん!
皆さんお忙しいようで、更新が滞っておりますぞ。
これから、月間の更新回数に応じて会長から金一封が出るとかにすれば、みんな頑張るのでは? などと酔ってもいないのにヨ(ッ)タ話、とはこれいかに。
今年の「天神さんの古本まつり」は平成23年10月7日(金)から11日(火)まで ですよ。
大阪古書「研究会」などとたいそうに名乗っているにもかかわらず、最近は全然研究発表をしておりませんでしたが、近々図書館員さん達の会に呼ばれてお話ししに行くことになりました。
ライブラリアンの皆さん、いい機会を作ってくださってありがとうございます。
何となく、大阪弁で言うところの「かしこ」と「○○」の対決、になりそうな気もしますが、午前中の開催でシラフだと思われますので、大丈夫かと…。
…大丈夫ですよね、皆さん!


記憶にございません。

いま見たら、 全く記憶にない書き込み。昨日は、だいぶ、ぬる燗、飲んでたからねえ。暑いし、怪獣映画を見た後だったんで、ちょっと、変な感じだねえ。僕は、少しも遠慮深くないので、また書くよ。それにしても、あれだけ酔っぱらって、古書研のブログに書き込むとは。愛だね、これも、ひとつの。