「第2回 水の都の古本展」の合同目録を発送しました

 「第2回 水の都の古本展」の合同目録は、本日、顧客の皆様へ一斉に発送させていただきました。ぜひご一覧いただき、一点でもご注文を賜りましたら幸いです。

また、これまで大阪古書研究会からの目録等、ご連絡が届いていないお客様におかれましては、一部300円(発送の場合は+送料)でお頒けしておりますので、ご懇意の参加店にお申し込みくださいませ。どうぞよろしくお願い申し上げます。

水の都の古本展


顔出しOK

ようやく萬巻の注文が入りはじめました。ありがとうございます。
一安心。少し前の写真ですが、象々の気持ちはこんな感じです。お察し下さい。
いつも「萬巻」を出すたびに、自分の努力不足を痛感させられます。拙い目録にご注文をいただいたお客様に感謝の曲を一曲プレゼントしたいのですが、このブログでは無理なようですので、また、機会がございましたら新世界で。
ところで、断筆宣言なんてキナ臭いことを書いている人がいるようですが、このページは内輪のことをあれこれ云う場ではないのでは?より多くの人に古書研や会員のことを知ってもらうために立ち上げたブログにもっと前向きに取り組みましょう。誰がどうとか、このブログ内では関係ないのではないでしょうか?ま、自分の変な顔を載せるのもどうかと思いますが。

ハラハラドキドキ

「萬巻」が発行され、古書研会員一同万感極まっているようです。(駄洒落です。古書研の皆さんは駄洒落を何よりも愛しているのに、誰もこのブログで駄洒落をいわないので、とりあえず、低いレベルから、象々がはじめます。駄洒落は連鎖してゆくものですからね)。目録発行直後は、こんなんでよかったのか?注文はくるんかこんのか?などと、色々心が落ち着かないものですよね。僕も、皆さんの熱気にあてられて、なんだかそわそわ胸苦しいので、映画でも見て心を落ち着けようと「テキサス電気ノコ大虐殺」を目録発送作業の後に見たのですが、なんだか、余計に胸苦しく、落ち着かない気持ちになってしまいました。
 

ブ、ブログ炎上か?

こんにちは、昨日に引き続き銀鈴舎でございます。前回の投稿でうっかりミスが有り象々さんにはご迷惑をおかけしましたことをこの場を借りてお詫びします。象々さんにはお酒の席でのお話や時折目にしますクスリとさせられながらもハイブラウな文章で楽しませて頂いたり、市会でも大変お世話になっていたりと小店が尊敬している業者さんです。
今回の天神さんの古本まつり会場でもセンスのある品揃えでお客様、私どもを楽しませてくれると思います。また、会期中は同ブースでなごやかに、いや、にぎやかにやりたいと思いますのでたくさんのご来場お待ちしております。